大久保佳代子さんのほうれい線を1分で薄くするテクニックとは

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多彩な才能で大人気の大久保佳代子さん。コンビの光浦靖子さんとは、小学校からの幼なじみなのは有名な話ですよね。

同じ高校に通い、大久保さんは千葉大学、光浦さんは東京外国語大学に進んだものの、早稲田大学の「早稲田寄席演芸研究会」に所属して、お笑いコンビ「オアシズ」を結成。

デビューから光浦さんはすぐにTVで活躍、大久保さんには声がかからないため、一時お笑いをやめOLをしていたそうですから驚きですよね。

今ではお二人ともひっぱりだこで、常に第一線で活躍されていますが、彼女たちも今年の5月で46歳を迎えます。

そして気になるのがやっぱりお肌の衰え。大久保さんは、ほうれい線を大分気にしているようです。

でも50代を過ぎると、今度はマリオネットラインという恐ろしい線がでてくるんですよね・・。

口元を手でグーッと横に引っ張ると線が薄くなってきて、とたんに年齢が10歳若返え感じがしますよね。

「ああ、このまま線が消えてくれれば・・」と誰もが思うことですが、それは無理としてメイクで簡単に薄くする方法があるそうです。

できることなら、ほうれい線が自体が消えてなくなってほしいですが、メイクでも消せるなら文句はいいません。

とにかく、とにかくなんとかしてほしいものです。

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ほうれい線を60秒で薄くするポイントは頬骨を押す

そんな女性の悩みにこたえるべく、TBS放送の「林先生が驚く 初耳学!」で、『ほうれい線を60秒で薄くするテクニック』が紹介されました。

そのテクニックにチャレンジするのは、大久保佳代子さん。

はたして、大久保さんのほうれい線は薄くなって、若さを取り戻すのでしょうか。

ポイントは「頬骨を押すこと!」たったそれだけで、ほうれい線が薄くなってしまうそうです。

この方法は、メイクさんが実践している方法で、かなり効果があるとか・・。

なぜ、頬骨を押すだけでほうれい線が薄くなるのでしょうか。

実は、頬骨のあたりに皮膚と筋肉と骨をつなぐ柱があり、その柱がしっかりと頬を持ち上げています。

頬骨をマッサージすると周辺の筋肉がアップし、たるんだ頬が持ち上がり、結果ほうれい線が薄くなるんです。

コツは少ない力でピンポイントで押すこと、メイクブラシなどの柄を使うとよいそうです。

頬骨を押すと、顔全体に張りもでてきます。大久保さんも早速実践してみたところ、その効果に驚いていました。

やる時間は1日1分が目安、それ以上やるとシワになったり、あざができてしまうので注意が必要です。

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私もやってみました。すぐに効果があるので、ぜひ今試してみてください。


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